交通事故被害の相談窓口・福岡交通事故相談ダイヤル

  • ホーム
  • 弁護士一覧
  • 運営組織
  • サイトマップ
  • お問い合わせ
ホーム > 事例紹介 > > 頸椎捻挫、腰椎捻挫等の傷害事案(後遺障害なし)で、示談により、保険会社提示額より2.1倍(73万円)増額できた事案。k-015

頸椎捻挫、腰椎捻挫等の傷害事案(後遺障害なし)で、示談により、保険会社提示額より2.1倍(73万円)増額できた事案。k-015

被害者 30代 女性 主婦
事故態様 停止中に、前方不注意の加害車両が後方から衝突。
受傷部位 首|腰、骨盤、股関節等
後遺障害等級 なし
症状等 頸椎捻挫、腰部捻挫など。
経過等 加害者側保険会社の示談提示は、主婦としての休業損害が認められていませんでした。そのため、医療記録や依頼者からの事故後の生活状況を詳細に聴取・検討した上で示談交渉を行いました。その結果、賃金センサスによる平均年収(364万円余り)に基づき、主婦としての休業損害、及び,慰謝料の増額が認められ、当初の示談提示額より、73万円を増額(当初提示額の2.1倍)することができました。
獲得金額(万円) 140万円
ご依頼前の保険会社
提示額(万円)
67万円
ご依頼後の
増加額(万円)
73万円
解決方法 示談

一覧に戻る