交通事故被害の相談窓口・福岡交通事故相談ダイヤル

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死亡事故の解決事例

交通事故の示談の場合、以下の通り保険会社は、大変廉価な金額で和解を求めてきます。
そのまま、泣き寝入りしてしまうケースが多いのが現状です。
しかし、自分の人生が変わってしまうのですから、泣き寝入りするのではなく、正当な主張が必要です。
※以下の通り、被害者の状況により、提示額と示談額の程度は異なります。参考までにご覧下さい。


掲載日 事案概要 受傷部位 後遺障
害等級
獲得金額
(万円)
ご依頼前の
保険会社
提示額
(万円)
ご依頼後の
増加額
(万円)
解決方法
2016.02.18 多発助骨骨折等に起因する出血性ショックによる死亡事故で、7950万円を獲得した事案。x-012 死亡事故 7950万円 4900万円 3050万円 訴訟
2016.02.18 脳挫傷等による死亡事故で、訴訟により6000万円を獲得した事案。x-011 死亡事故 6000万円 なし 訴訟
2016.02.17 信号機のない横断歩道を自転車で走行していた被害者(当年73歳)を直進車がはねた事故において,過失割合を争った事案 y-015 死亡事故 3160万円 訴訟
2016.02.17 信号機のない交差点にて横断歩道を歩行中の被害者(当年86歳)を右折車がはねた事故において,逸失利益や過失割合を争った事案 y-014 死亡事故 2730万円 2030万円 700万円 示談
2016.02.17 飲酒運転によるひき逃げ死亡事故で保険会社側の2200万円の死亡慰謝料の主張を退け死亡慰謝料2800万円を含む4592万円を訴訟により獲得した事案 s-013 死亡事故 4592万円 なし 訴訟
2016.01.18 事故当時無職者(生活保護受給)の方の死亡事故で,調停により死亡逸失利益を含んだ2970万円の賠償金を認めた事案。 y-005 死亡事故 2970万円 なし 調停
2016.01.18 70代女性の死亡事故につき、示談により、1260万円を増額できた事案 死亡事故 3860万円 2600万円 1260万円 示談
2015.11.27 9歳男子の死亡事故で弁護士の活動により刑事裁判での1審執行猶予判決が控訴審で実刑となり、民事訴訟では6200万円の賠償がなされた事案 s-001 死亡事故 6200万円 なし 訴訟
2015.11.13 死亡事故につき、訴訟により、保険会社の示談提示額より1000万円以上を増額できた事案 死亡事故 3849万円 なし 訴訟
2015.11.10 脳挫傷等による死亡事故で、訴訟により4700万円を獲得した事案 x-003 死亡事故 なし 4700万円 なし 訴訟